小林生花店さんでは青いバラが販売されています。
青いバラなんて今までみたことがないですが、なんか神秘的!
5月母の日なのですが、やっぱり女性に送るものだからつい赤やピンクに目が行きます。
逆に父の日って何かするという概念すらないといいますか・・・・男らしい色合いの花がぴんとこなかったりもしますよね。
嗜好品よりも花を贈るってなんかいいかんじ♪
だって、嗜好品ってけっこうむつかしいんだもの><
そこで、青いバラを父の日に贈ると言うのはどうでしょうか。
今まで母の日はカーネーションといわれ、父の日は黄色のバラでしたっけ?!
同じバラなら青いバラを贈る。
黄色のバラって「身を守る」という意味よりも「嫉妬」というほうが広く言われてるためなんとなくあまり送る側としてもいい気持ちではないですよね。
それなら青いバラ。
青いバラは「可能性」なんだそうです。
他にも「奇跡」とか、「神の祝福」なんてのもあるそうですよ!
これなら贈るのにうってつけの花言葉ですよね^^
父の日にはバラの花をといわれているのだから、いっそのこと青いバラを贈るというのはどうでしょうか。
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