温泉が大好きなので昔から近くから遠くまで温泉にはよく行っているんですが、そんな私のおすすめの温泉地情報は東北です。東北にの温泉地だと山の中にある温泉宿が多く、都会の喧騒を忘れて本当にゆっくりくつろげる温泉が多いからです。特に冬だと雪を見ながら温泉・・なんて贅沢な経験もできます。そしてどうせ温泉に行くなら行く道中も温泉モードになりたいですよね。東北に行く場合飛行機でも行けるんですが、私は東北新幹線で行くことをおすすめします。東海道新幹線と違い仕事関係で乗ることがない東北新幹線なら乗った瞬間から旅行モードになれそうだし、車内からの景色も新鮮です。新鮮な景色に出会える旅なら、であった温泉もとっても新鮮に感じます。そしてこれからの季節は特に体の芯から温泉であったまるには暖かい地よりも寒い地のほうが向いています。山の中での温泉なら温泉につかった後の宿での夕食も山菜料理、鍋料理などが出て楽しめそうですね。
2010年9月アーカイブ
夏場に温泉も良いけど 夏場はほとんど
露天風呂に使っていることが多いかなぁ
秋から温泉に入るのは最高
九州は凄く温泉も多い
長崎県は 小浜。雲仙。島原・・・・もう沢山ある
佐賀県も 嬉野・・・・・色々
福岡県は二日市・・・・・・色々
大分県 別府色々
宮崎県・・・・えびの高原。。色々
鹿児島県・・・・霧島、指宿
熊本県・・・ 黒川
(行った事あるとこだけを書いたけど、まだまだ色々あります)
九州しかわからないけど 九州は温泉多い
火山も多いからなんだろうけど
土地によっては 成分も違うし 色んな温泉めぐりするのも凄く面白い
温泉に入って どろどろとしたような温泉もあったり
水をはじかなくなってきているかぁちゃんの肌にも
プルプルとなるぐらいの温泉もあったし
かぁちゃん体験したこと無いけど 炭酸温泉
入ってみたぁいと思っているよ
温泉に入ると 娘とも二時間程入っているから
色んな会話も出来て凄くいいよぉ
娘も パパや弟に聞かれない話もしてくるしね。
温泉って そんな裸の付き合いもできて良い
私のおススメする温泉地はやはり、北海道の層雲峡です。
私は北海道に住んでいるので、層雲峡温泉には何度も行ったことがありますが、いつ、行っても、その都度、違う楽しみ方ができるからです。
春に行くと、まだ、残雪が残り、清々しい空気、初夏は緑のまぶしい新緑を楽しむことができます。また、カヌー下りや登山なども気軽にできることも魅力のひとつです。特に登山は大雪山国立公園の黒岳など、小学生でも登れる山があります。ロープウェイもあり、初心者の方でも十分に楽しめると思います。
また、秋の紅葉はとても素晴らしく、観光客でいっぱいになります。見所のスポットは、銀河・流星の滝や大函、小函などがおススメですね。
さらに冬は層雲峡、氷瀑祭りがあり、冬も十分に楽しめる場所です。
ぜひ、一度、いらしてくださいね。
近くには、お土産屋さんや可愛いクマがいる施設もあるので、小さなお子様も飽きることなく楽しめる場所が満載です。
北海道に来ると、大きな高原を想像されると思いますが、大雪アンガス牧場もあり、実際に北海道の雄大さに触れることができますよ。
日本人なら誰もが好きな温泉。あなたが好きな温泉、または、想い出深い温泉はどちらですか?
私が過去に行った温泉で、とても想い出が詰まっているのが「指宿温泉」。
こちらで経験したのが初めての砂風呂。
脱衣所で浴衣をはおり、海岸沿いにでて寝そべると、おばちゃんがスコップを使って体に砂を掛けてくれます。予想以上に重たい砂で、全身身動きが取れずに、どぎまぎしていると、だんだん全身が熱くなってきて、全身から汗が噴き出してきます。
潮の満ち引きがあるらしく、私が寝そべっている10分位の間にも、海の水が迫ってきており、全身が動かせない恐怖というものを味わいましたが、それがとてもいい経験になりました。
砂風呂で楽しんだ後は、もちろん、普通の温泉でゆったりと体の汗を流し、全身まで温まりました。
男女数人で行ったので、浴衣の下は何も着ていないという点にちょっとだけ興奮し、砂の重さに驚き、潮の満ちてくるスピードにまた驚くといった感じで、たまには変わった温泉に出掛けるのもいいなぁ、と思った旅でした。
日本人は本当に温泉が好きですよね。東京在住の私にとって、温泉に出かけると言うと、よく候補に挙がるのは伊豆です。
東京に住んでいると、出かけやすい伊豆・熱海温泉。自家用車でドライブしながら行くのもよし、特急などを使って行くのも「旅が始まった!」という気分が感じられとても好きです。
春先などに行くと、東京に比べ春の訪れが早いのが感じられ、南の方に来たなぁという気分を盛り上げてくれます。
また、海に面する温泉は、解放感があってとても気持ちがいい。日が沈む風景を見ながら、露天風呂を楽しんだりするのは、なんともいえない極楽な気分になれます。
また、海のそばの温泉地のいい点は、夕食で海の幸を堪能できること。温泉地に行くからにはお湯だけではなく、グルメを楽しみたい。そこで、うまい刺身と日本酒などでいっぱいやれれば、気分は最高です。
昨年暮れに温泉に出かけたきり、、今年は一度も温泉には出掛けていませんが、少し涼しくなった頃に、温泉に出かけたいですね。
モール泉って聞き覚えあります?植物性の有機質を含んだ温泉のことなんですよね。モール温泉ともいうんです。昭和初期には十勝川温泉を含めて,世界でただ2箇所しかないと言われていたらしいんですが,現在では各地でモール温泉が確認されているようですね。でも珍しいには変わりありませんよね。火山性じゃなく,泥炭中の有機物から生じる熱で暖められているらしい温泉なんです。いかにも植物成分が入っていそうな,褐色の湯なんですよ。その十勝川温泉,広大な十勝平野のど真ん中に位置する温泉です。すべてがゆったり,という温泉風情を味わえるんでおススメです。これからなら,秋サケを使った美味しい料理が待っています。十勝の畑と海の幸を存分に味わい,湯に浸かる。それがここの醍醐味です。
冬になると,ホテル近くの十勝川に白鳥が訪れ,優美な姿を見られます。ここで越冬するので十勝の冬の風物詩んも一つになっています。十勝平野の広大な風景,悠々と流れる十勝川,白鳥,そしておいしい料理といい湯,北国おススメの温泉です。
私がオススメする温泉地はタイトル通り、『城崎温泉』です。
たまたま見た某雑誌の口コミのランキングの1位を獲得していてなんとなく行ったのですが、それから毎年リピーターとなっています。
何より、温泉街なだけあって旅館などに泊まらなくても温泉巡りができるんです♪
冬はカニが食べられるのですが、夏は夏で浴衣を無料で貸し出ししてくれて毎週行っている花火も見ることもできるんです^^
私が泊まったところは3種類のお風呂があったのですが、すべて貸しきりのお風呂で普通なら貸切というと別途料金や早めの予約や時間の指定がついてくるのですが、ここでは開いてるなら好きなだけどうぞと言った感じで、しかも貸切料金も無料です♪
城崎駅に着いたら無料の送迎バスがあって泊まる旅館の名前を言うと順番に連れてってくれるので車もいりません。
温泉を満喫したら市営のバスに乗って城崎水族館へ行くと子どもも喜ばれると思いますよ^^
この城崎温泉を体験してしまうとついつい他の温泉地へ赴いたときに比較ししてしまうくらい良い温泉地です!!
俺がおすすめする温泉地情報について書きたいと思います。
俺は生まれてからの年数が経っているので、それだけ、たくさんの温泉地に行ったことがあるので、その情報について書きたいと思います\(^o^)/
まず最初に、群馬県にある四万温泉です。
ここは草津からも近く、同じく湯の量が豊富で、お湯の温度も高めで良い温泉だと思います。
四万温泉には残念ながら、大きい旅館が少なく、平均して小さい旅館ばかりかと思います。
逆に言えば、それだけ家庭的なサービスも受けられると思います。
2番目の温泉としては、やはり日本でも3本の指に入る、草津温泉を忘れることが出来ないでしょう?!
草津は湯もみをしなくては、お風呂に入れないほどのお湯が高温で、もちろん湯の量も、とても豊富です(*^^)v
群馬県に行ったら、四万温泉か、草津温泉に、お立ち寄りになることを、おすすめします\(^o^)/
温泉に行ったら、温泉まんじゅうがお土産として有名ですが、同じく群馬県の伊香保温泉が発祥の地であると聞いたことがあります(^^ゞ
オススメの温泉地情報というと、いろいろなサイトで確認できてとても便利です。自分の目的にあわせたオススメを簡単に探すことができるのは、とてもありがたいことだなと感じています。最近では携帯電話でも確認できるようになってきたし、テレビやラジオなどで特集していた場所を、テレビ、ラジオのサイトからリンクですぐに確認できるのもうれしいです。女性にとっての美肌を中心にしたプランのある温泉宿や、腰痛、肩こりなどお疲れなビジネスパーソンに最適のプラン、また、同窓会などを温泉地で行う人々も最近増えてきたそうですので、団体客で温泉を堪能できる宿かどうかという人数で確認できる検索方法もあるそうです。また、人数だけではなく、ペットなどと一生に宿泊できる温泉旅館を探すこともできるそうです。ライフスタイルの多様化にあわせて自分の好きな旅館を探すことができるのは、非常に便利でありがたいことだと思っています。自分の旅行の目的にあわせたオススメ情報をメルマガなどで手早くゲットできるサービスもあるということを知ったので、今度試してみようかと思っています。
温泉が大好きな私。
もちろん、日本各地の温泉に行きましたが、気に行った場所があると何度でもそこへ行きたいタイプなのでリピートする場所は限られています。
私のお勧めは那須。
都心からだと、電車でも車でも女性同士で行くのにもラクな距離です。いくつかの温泉街がありますが、那須湯本温泉がお気に入り。自然が豊かで空気が澄んでいるのがわかるんです。
冬場は寒いのですが、空気がひんやりして静謐な自然の中に身を置くとストレスも忘れてリセットされるような気分に。
おいしい山の幸を食べると自分が元気になっていくのが分かります。
年末年始にかけて滞在した時は山頂にある那須湯本神社にお参り。その付近には温泉まんじゅうを売っているお店がたくさんあるのですが、製造工程が見られてとっても楽しい。
お茶を出して、おまんじゅうでもてなしてくれるお店もあって嬉しくなります。味はもちろん格別!!日本各地に温泉まんじゅうあれど、私は那須湯本のものが一番だと断言できます。
駅の周りには意外とオシャレなカフェがあったりして驚きます。観光シーズンしか開いていないところもあるようですが訪れる価値のある店がたくさん。
もちろん温泉も美肌効果薬効抜群の硫黄泉であるところが多く、女性には嬉しいところ。
那須は遊園地なども多く、若いカップルから家族連れ・お年寄りまでみんなが楽しめる観光地。
外国人の友人にも勧めています。
20代の半ばまでは、温泉にほとんど興味がありませんでした。何故なら人前で裸になって入らなくちゃいけないから。(身体にコンプレックスありまくりなのと、恥ずかしさもあったので)
なので、テレビ番組などで特集が組まれていても、見るのは見るけど、正直「へぇ~」とか「ふーん」とか。反応がイマイチだったんです。
ですが、20代後半から30代にかけて何故だか興味が出てきました。
当時住んでいたのが福岡県で、九州ローカル番組で「○○温泉」の特集がよく組まれていたのです。
人前で裸になるのが恥ずかしいのに加え、どうもお年寄りの人しかいないというイメージが強かったのですが、その番組では、20代から30代の女性グループ向けの特集として放送されていたのです。
もちろん、大浴場や露天風呂もありましたが何よりも部屋にひとつずつついていて、これだったら恥ずかしくないなぁ~という気持ちに。
加えて、ステキな料理や客室。和室も多いのですが、それもモダンな感じで古臭さがありません。中には、ホテルみたいにベッドのある洋室もあって、これなら女性でも行きたい!と思わせてくれますよね。
それから、私も見方を変えることができました。
温泉のことを地獄ということがあります。温泉のお湯が
沸き立っているところが地獄のようということでしょう。
でもそれを知らなかったら地獄と聞くと怖いところと思ってしまいます。
今回紹介するのは熊本県南阿蘇温泉郷にある地獄温泉です。
こちらは古くから湯治用としても人気があるくらい
効能ばっちりの温泉です。
敷地内には自然湧出の源泉が4つもあるそうです。びっくりしました。さすが火の国といわれるだけありますね。
湯治だけでなく美肌にいい温泉ですずめの湯があったり、ちょっと名前が怖いですが
かたき討ちの湯というのもあるそうです。
かたき討ちをした後にゆっくり休んだ湯なんでしょうか。
その後の傷を癒した湯なんでしょうか。どちらにしても
体をゆっくり休めるには最適の湯といえるでしょうね。
お湯の楽しみだけでなく露天風呂など景色の楽しめる温泉も
あります。宿の周りは自然いっぱいですから心もしっかり休める
ことができそうですよ。自然の中で温泉につかって、おいしいものを食べてゆっく休みたいですね。
「おすすめの温泉地情報」というわけでありますが、日本全国各地にはいろんな温泉がたくさんあるのでありますが、それらの温泉のどこかに行く場合、おすすめの温泉情報といたしましては、まずはガイドブックやテレビの旅番組を拝見することでありますかね。といいますのもこれらの情報は旅を楽しんでもらおうという趣旨でできたガイドブックであり、旅番組でありますので基本的に批判的な内容でありませんし、客観的な内容でできているかとおもうのでありますね。従いましてその情報をまずは基本に据えてみてはいかがなものかとおもいまして。しかしながらこれらの情報は裏の部分を公にして言えないこともありますので裏の部分などの情報としてはやはりインターネットの個人サイトを拝見することかなと思うのでありますね。ここではメディアでは言えないようなマニアックな裏の情報も書かれているのでメディアの情報を補うにはもってこいかなとおもいまして。ただしインターネットサイトでは批判的な内容、あるいはよく調べずに主観的な内容で書かれている場合もありますので1つ1つその情報が誤ってないのか検証する必要があるのは言うまでもないですがね。
私のお勧めの温泉地・・・色々ありますが、最初に頭に浮かんだのは「筋湯温泉」です。
大分県、九州でも有数の温泉が湧き出ている県ですが、この「筋湯温泉」の風情が良いんです!
まず、余計な建物が無い!・・・最近の観光地って外食産業チェーン店や、コンビニなんかが立ち並んで「興ざめ」する事が多いのですが、筋湯温泉にはそれが無い。多分、山奥なんで進出しないのでしょうが、それがいかにも温泉地らしくって嬉しかった。おまけに駄菓子屋さんが立っていたり、昭和のニオイがする「バー」が並んでたり(その看板が良い味出してるんですよ)・・・・タイムスリップしたような感覚を味わいました。
もちろん、お湯も言う事無し!
筋湯温泉の名物「うたせ湯」はかなりの効き目ありです。
日帰りの方にも嬉しい「公共温泉」が温泉地の真ん中にありまして、だれでも「うたせ湯」を体験できます。私は旅館に泊まっていたので、公共温泉の料金はサービスしてもらいました。豊富な湯量をふんだんに使ってのうたせ湯。かなりのお湯の量が上から落ちてきますから、衝撃(?)もかなりの物。
そのかわり筋まで効きそう!
近くには地熱発電所もあり、見学は無料!子供たちに大自然の力を使った「エコ」な発電システムを見せる事が出来て、大満足な「筋湯温泉」でした!
私は今までに数多くの温泉に旅行をしてきましたが、その中でも特に景色が素晴らしかった温泉がありました。その温泉にはいわゆる離れと言われる建物があり、そこから見える絶景はまさに絵に描いたような景色でした。温泉自体、高台に造られていたのですが、私が宿泊した離れの建物はさらに高い土地にありましたので、部屋の窓を開けると海を一望する事が出来ました。また、建物の目の前に露天風呂が設置されていて、そこから見る景色も格別のものがありました。高台にある建物ですので多少登るのが大変な面もありましたが、それはそれで風情があり逆に良かったと思った記憶があります。さらには海の目の前にある温泉地ですので、料理に出される魚介類はまさに新鮮そのものです。また、大勢の人が集まる観光地などでは、混雑で疲れてしまう事が良くあると思いますが、離れがある事によって周囲の喧騒を逃れる事が出来る為、日頃の疲れを心身共に癒す事が可能なのです。
温泉というともちろん効能が優先ですが、やはり温泉につかりながら
のんびりしたいです。でもただ入っているだけではのんびりできません。
景色を眺めながらでしたら時間が過ぎるのも忘れて入っていられますね。
そんな温泉として紹介したいのが岩屋温泉です。
場所は兵庫県の淡路島の一番先ですね。目の前には明石海峡があり、
明石海峡大橋も見ることができます。
日中に入って海峡と橋をはっきり見るもよしですし、夜は夜で橋は
ライトアップされます。そして明石市から神戸市にかけての街の夜景も目に入ります。景色を楽しむにはこれ以上の場所はないでしょう
淡路島の温泉ですから食事については多くを語る必要はないでしょう。
豊富で新鮮な魚介類を使った料理を食べることができます。
明石といえばたこが有名ですし、鯛も有名です。とくにこちらの海峡は流れが激しいのでいろいろな魚がいるんです。そのときの
旬の魚をたくさんいただきたいですね。
しっかりくつろげますよ。